逗子市 学校法人づし学園 第二逗子幼稚園

逗子市 学校法人づし学園 第二逗子幼稚園

入園のご案内
入園のご案内
  • 平成31年度の園児募集は、神奈川県私立幼稚園連合会の申し合わせにそって下記の通り行います。

  • 募集人員

    3歳児(3年保育) 35名
    4歳児(2年保育) 10名

  • 募集年齢

    2歳児・4年保育(平成28年4月2日~平成29年4月1日生)
    3歳児・3年保育(平成27年4月2日~平成28年4月1日生)
    4歳児・2年保育(平成26年4月2日~平成27年4月1日生)
    5歳児・1年保育(平成25年4月2日~平成26年4月1日生)

  • 入園までの流れ

    【1】園見学(事前受付又は入園説明会の時)
       ▼
    【2】入園説明会(9月~10月中)
       ▼
    【3】願書配布(10/15~)神奈川県下一斉
       ※平成30年度入園願書は10月16日(月)に配布
       ▼
    【4】入園願書受付(11/1)神奈川県下一斉
    受付と同時に入園許可証をお渡し致します。
       ▼
    【5】新入園児面接(11/10前後)
    お子様のお家での様子をお聞きします。また、個人持ちの園帽子や体操着の採寸を致します。
       ▼
    【6】新入園児1日入園(全3回)
    一日入園は4月の入園までにお子様が幼稚園に慣れるためのものです。
    当日親子は別々の場所に分かれます。お子様は保育室や中庭で先生やお友だちと遊びます。
    保護者の方は別室にて4月からの園生活について、また用意して頂く物の話を聞きます。
    1回目(12月)
    2回目(1月又は2月)
    3回目(3月)
       ▼
    【7】入園式

  • 入園手続き

日程と詳細
説明会 ■入園説明会
  本学園の教育内容、教育方針について園長からお話致します。

平成30年10月2日(火) 午前9時半~10時半  第二逗子幼稚園ホール
※スリッパをご持参下さい。
※開始5分前までに会場へご着席下さい。
※未就園児の託児を致します。(2歳以上)
※駐車場の用意はありませんので、車でのご来園はご遠慮下さい。

■見学会
平成30年10月2日(火) 説明会終了時~

自由にご見学下さい。その際ご質問等ありましたら、気軽にお声掛け下さい。
また、お時間がある方はお弁当の様子も是非ご覧になって下さい。
※10月2日に都合がつかない方は幼稚園までご連絡下さい。個別に対応致します。
入園案内・願書配布 平成30年10月15日(月)~無くなり次第終了
※土曜日曜を除く毎日午前9時~午後4時
※入園願書は1部500円をいただいております。
願書受付 平成30年11月1日(木)午前9時~正午まで。
※入園試験はありません。受付順定員になり次第締め切ります。
面接 入園受付後にお子様と保護者一緒の面接を行います。
  • 通園バスルート

    コースは2コースです。1コースの所要時間は30分です。
    年間を通して朝の乗車時刻、帰りの下車時刻は変わりません。
    バス停は年度ごとに多少変更がありますので詳しくはお問い合わせください。

  • 途中入園

    途中入園に関しましてはお電話にてお問い合わせください。

  • お問い合わせ

    ご入園に関すること(来年4月入園、途中入園など)や子育てに関することなどのお問い合わせは下記の時間帯にお電話下さい。
    午前9時より午後4時半まで(土、日曜日を除きます。)
    直接お越し下さるときは事前にお電話を下さるようお願い致します。

    第二逗子幼稚園
    〒249-0001 逗子市久木4-14-15
    TEL:046-871-3165
    FAX:046-872-2039

よくいただくご質問
  • 3年保育の入園を希望しています。おむつがとれないと入園は無理でしょうか。

    ご心配はいりません。本園では入園の前日までおむつをつけていても、登園する際はパンツをはかせていただきます。入園当初はパンツをぬらすことがあっても替えの下着をご用意いただきますので、子ども達は不安を感じることなく園生活ができます。
    今までの例をご紹介すると、ほぼ1~2ヶ月でおむつから卒業していきます。

  • ことばの発達が遅いようで、心配なのですが。

    乳幼児期のこどもの発達には個人差がありますので、簡単に他と比較して判断することはできませんが…。
    子どもは生まれた直後から母親を中心としたことばのシャワーをくぐりぬけ、経験やイメージや概念と音声の結びつけを繰り替えし、試行錯誤をかさねて3歳ぐらいになると、かなり自由にことばを操れるようになります。

    ことばの育ちは、周囲の人の存在が非常に重大な意味をもちます。特に母親はその影響力が大きく、ことばやその使い方を体得していきます。またことばの意味や言葉に伴う感情や感覚、知識などを得ていきます。同時にことばを使って筋道を立てて考えたり、判断したりというような思考の部分も育ってきます。

    ことばが少ない、あるいはほとんど話をしない、表情が乏しいという子どもには、周囲の大人が積極的に話しかけ、また生活経験の幅を広げてみることが必要です。すぐに話すことはできなくてもこどもの頭の中にイメージの蓄積ができることが大切です。そしてこどもの反応を見てみましょう。